6月17日(土)の釣果情報


白川流域が解禁しました。夕方までの釣果は、平均20尾前後(15cmから20cm)と思われます。減水していますので、できる限り静かに釣らないと釣果は伸びないようです。

◎白川
*白川町河岐地内の天神橋上流にて、地元の土井辰紀氏が、4時から7時までに15~21cmの鮎を40尾。竿9m、複合0.07号、針7号3イカリ。

*上記の同場所にて、地元の清水一生氏が、4時30分から正午までに15~21cmの鮎を32尾。竿9m、糸複合0.05号、針7号4イカリ。

*白川町中川地内の中川橋上流にて、七宗町のH氏が、4時から9時までに15~21cmの鮎を51尾。
*東白川村五加地内の神矢橋上流にて、豊山町の青山真澄氏が、5時から17時までに13~22cmの鮎を69尾。竿9m、複合0.07号、針7号4イカリ。
*上記の同場所にて、名古屋市の冨田清氏が、5時から17時までに12~22
cmの鮎を60尾。竿9m、糸フロロ0.2号、針6号3イカリ。
*東白川村神土地内の平成橋上流にて、地元の安江竹司氏が、13~19.5cmの鮎を58尾。竿9m、糸複合0.01号、針6.5号4イカリ。

*加子母地内の吉金橋上流にて、地元の伊藤文生氏が、6時から15時までに12~19cmの鮎を68尾。竿8m、糸ナイロン0.15号、針6号4本イカリ。
*加子母地内の松山橋上流にて、中津川市の小幡達也氏が、4時30分から11時までに12~18cmの鮎を61尾。竿8.5m、糸複合0.04号、針6号4本イカリ。